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書誌情報サマリ

書名

技術の思想史  哲学者は技術をどう考えてきたのか   

著者 中山 元/著
出版者 平凡社
出版年月 2026.4


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書誌詳細

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資料区分 図書
書名 技術の思想史  哲学者は技術をどう考えてきたのか   
副書名 哲学者は技術をどう考えてきたのか
著者 中山 元/著
出版者 平凡社
出版年月 2026.4
ページ数 367p
大きさ 19cm
件名 技術哲学-歴史
分類 118
ISBN 4-582-70374-0
内容紹介 技術の恩恵とリスクのあいだで、世界はどう変容したのか。プラトン、ヘーゲル、ハイデガー、アドルノ、チューリング…。古代ギリシャから現代まで、哲学者の思想から技術の功罪の価値を明らかにし、人類史を問い直す。
著者紹介 東京生まれ。東京大学教養学部中退。哲学者・翻訳家。哲学サイト『ポリロゴス』主宰。著書に「労働の思想史」「戦争の思想史」など。



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