蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
資料種別 |
貸出区分 |
状態区分 |
貸出
|
| 1 |
中央 | 7410526524 | 319.34// | 一般書 | 一般書 | | 貸出中 |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
浅田 進史 板橋 拓己 香月 恵里 マイケル・ロスバーグ
319.340279 319.340279
ドイツ-対外関係-イスラエル-歴史 ホロコースト(1939〜1945) パレスチナ問題
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 資料区分 |
図書 |
| 書名 |
岐路に立つドイツの「過去の克服」 イスラエル・パレスチナ紛争からの問い |
| 副書名 |
イスラエル・パレスチナ紛争からの問い |
| 著者 |
浅田 進史/編著
|
| 著者 |
板橋 拓己/編著 |
| 著者 |
香月 恵里/編著 |
| 出版者 |
大月書店
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
20cm |
| 件名 |
ドイツ-対外関係-イスラエル-歴史 |
| 分類 |
319.340279
|
| ISBN |
4-272-51021-4 |
| 内容紹介 |
ホロコーストへの反省とは何だったのか? 思想・文学・政治学・歴史・社会学など様々な学問分野の執筆者らが、ドイツ-イスラエル-パレスチナ関係の歴史と現在を、複層的に描き出す。 |
| 著者紹介 |
駒澤大学経済学部教授。著書に「ドイツ統治下の青島」など。 |
内容細目表:
-
1 岐路に立つドイツの「過去の克服」
イスラエル・パレスチナ紛争からの問い
7-30
-
浅田 進史/著
-
2 戦後ドイツの「過去の克服」
その歴史と現在
32-59
-
香月 恵里/著
-
3 ドイツのイスラエル外交
「普通の関係」の模索から「国家理性」へ
60-102
-
板橋 拓己/著
-
4 比較を比較する
「歴史家論争」からムベンベ事件へ
104-115
-
マイケル・ロスバーグ/著 大下 理世/訳
-
5 ドイツ人の教理問答
116-137
-
A.ダーク・モーゼス/著 大井 知範/訳
-
6 ポストコロニアリズムは反ユダヤ主義か
138-175
-
浅田 進史/著
-
7 ドイツ在住のパレスチナ人
タブーを破り、トラウマをテーマ化する
178-187
-
サラー・エル・ブルベイシ/著 浅田 進史/訳
-
8 なぜ「反セム主義」という言葉をボイコットするのか
ドイツにおける反ユダヤ的人種主義
188-214
-
ジェイソン・オーバーマン/著 浅田 進史/訳
-
9 ガザ・ジェノサイドを否定するアメリカ
215-239
-
三牧 聖子/著
-
10 ホロコースト、イスラエル国家、ユーロセントリズム
240-253
-
武藤 一羊/著
前のリンクに戻る