蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
足利御三家 吉良氏・石橋氏・渋川氏 シリーズ・室町幕府の研究
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| 著者 |
谷口 雄太/編著
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| 出版者 |
戎光祥出版
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| 出版年月 |
2026.3 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
資料種別 |
貸出区分 |
状態区分 |
貸出
|
| 1 |
中央 | 5110962221 | 286/58/K | 調査支援室 | 郷土資料 | 貸出不可 | 納品確定 |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 資料区分 |
図書 |
| 書名 |
足利御三家 吉良氏・石橋氏・渋川氏 シリーズ・室町幕府の研究 |
| 副書名 |
吉良氏・石橋氏・渋川氏 |
| 著者 |
谷口 雄太/編著
|
| 出版者 |
戎光祥出版
|
| 出版年月 |
2026.3 |
| ページ数 |
431p |
| 大きさ |
21cm |
| 件名 |
足利氏 |
| 分類 |
288.3
|
| ISBN |
4-86403-609-2 |
| 内容紹介 |
足利一門のなかでも特別な家格を有する名族にして、「足利御三家」と称された吉良氏・石橋氏・渋川氏。室町幕府・鎌倉府、中世の東海地方や中国地方の研究を深化させていくうえで、重要かつ入手が難しい論考を選び収録する。 |
| 著者紹介 |
兵庫県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得満期退学。青山学院大学文学部准教授。博士(文学)。著書に「中世足利氏の血統と権威」「<武家の王>足利氏」など。 |
内容細目表:
-
1 足利御三家の研究
8-25
-
谷口 雄太/著
-
2 室町期三河吉良氏の一研究
28-57
-
北原 正夫/著
-
3 吉良義尚・義元小考
北原正夫氏の「室町期三河吉良氏の一研究」に接して
58-65
-
北村 和宏/著
-
4 吉良貞家と南北朝初期の尾張・三河
66-93
-
松島 周一/著
-
5 室町初期の吉良氏
貞義から満貞へ
94-124
-
松島 周一/著
-
6 三河吉良氏の断絶と再興
126-143
-
北村 和宏/著
-
7 永正前後の吉良氏について
144-175
-
松島 周一/著
-
8 天文年間三河における吉良一族の動向
176-197
-
村岡 幹生/著
-
9 吉良義信と吉良義元
198-215
-
清水 敏之/著
-
10 今川氏対三河吉良氏再考
216-219
-
大石 泰史/著
-
11 今川義元の三河侵攻と吉良氏
220-253
-
本多 隆成/著
-
12 足利将軍家御一家石橋氏と尾張戸(富)田荘
256-270
-
下村 信博/著
-
13 養父神社棟札の施主石橋満博と垣屋宗椿について
271-281
-
片岡 秀樹/著
-
14 観応の擾乱後の国大将
「武家方大将軍」石橋和義考
282-307
-
水野 圭士/著
-
15 元亀元年七月十九日松永久通書状
史料紹介
308-312
-
河内 将芳/著
-
16 「賀上家文書」について
史料紹介
314-327
-
小要 博/著
-
17 備後渋川氏の盛衰
328-340
-
田口 義之/著
-
18 備後国の渋川氏について
341-371
-
植田 崇文/著
-
19 備後国の国人領主渋川氏とその周辺について
372-409
-
植田 崇文/著
-
20 備後国の渋川領小童城の宝篋印塔について
410-421
-
植田 崇文/著
-
21 渋川義陸と備後・安芸国衆ネットワーク
422-427
-
木下 和司/著
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