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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
資料種別 |
貸出区分 |
状態区分 |
貸出
|
| 1 |
中央 | 7410536085 | 134.53/マ/ | 一般書 | 一般書 | | 貸出中 |
× |
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Marx Karl Heinrich 疎外
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 資料区分 |
図書 |
| 書名 |
疎外論入門 集英社新書 |
| 著者 |
田上 孝一/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2026.3 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
18cm |
| 件名 |
疎外 |
| 分類 |
134.53
|
| ISBN |
4-08-721404-8 |
| 内容紹介 |
マルクスにとって、疎外とは個人的な問題である以前に社会の在り方の問題であった。ヘーゲル、フロムなど、マルクス以前以後の哲学者・思想家による疎外論の系譜を辿るとともに「疎外なき社会」を考察する。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。立正大学大学院文学研究科哲学専攻修士課程修了。同大学人文科学研究所研究員。社会主義理論学会事務局長。著書に「マルクス疎外論の視座」など。 |
内容細目表:
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