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書誌情報サマリ
| 書名 |
沖縄文学のざわめき 記憶と痛みの気配をなぞる
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| 著者 |
村上 陽子/著
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| 出版者 |
青弓社
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| 出版年月 |
2026.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
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資料種別 |
貸出区分 |
状態区分 |
貸出
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| 1 |
中央 | 資料購入予定 | | 一般書 | 一般書 | | 注文済 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 資料区分 |
図書 |
| 書名 |
沖縄文学のざわめき 記憶と痛みの気配をなぞる |
| 副書名 |
記憶と痛みの気配をなぞる |
| 著者 |
村上 陽子/著
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| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2026.7 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
19cm |
| 件名 |
琉球文学 |
| 分類 |
910.29
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| ISBN |
4-7872-9286-5 |
| 内容紹介 |
大城立裕、大江健三郎、目取真俊、崎山多美らのテクストを取り上げ、差別やアメリカ軍による暴力、在沖被爆者などの記憶や声に着目。沖縄文学に息づく「ざわめき」に耳を澄まし、テクストとの共鳴から読むことの可能性を探る。 |
| 著者紹介 |
広島県生まれ。沖縄国際大学総合文化学部教授。専攻は沖縄文学、日本近現代文学。著書に「出来事の残響」など。 |
内容細目表:
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