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書誌情報サマリ

書名

陣中日誌にみる日本軍慰安所  軍施設としての利用の実態   

著者 河 棕文/著 金 富子/訳 大畑 正姫/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2026.8


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210.7 210.7
慰安婦 日中戦争(1937〜1945) 太平洋戦争(1941〜1945)

書誌詳細

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資料区分 図書
書名 陣中日誌にみる日本軍慰安所  軍施設としての利用の実態   
副書名 軍施設としての利用の実態
著者 河 棕文/著
著者 金 富子/訳
著者 大畑 正姫/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2026.8
ページ数 11,525,59p
大きさ 22cm
件名 慰安婦
分類 210.7
ISBN 4-588-32609-7
内容紹介 日本軍は部隊ごとに公式記録として陣中日誌の作成を義務づけていた。慰安所の設置、性病対策の指令、兵士の休務日と慰安所の利用の一致…。膨大な陣中日誌を掘り起こし、慰安所制度の主体が軍であったことを実証する。
著者紹介 東京大学日本史学科で修士と博士の学位を取得。韓信大学日本学科教授。専門は日本近現代史。



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