【蒲ザクラプロジェクト3】講座「蒲神明宮の歴史と行事」袖紫ヶ森の神々
東図書館
蒲神明宮の創建は、大同元年(806)年とされています。藤原鎌足の子孫、藤原静並が伊勢神宮の神託を受け、蒲の地を開拓し、伊勢神宮に「蒲御厨(かばのみくりや)」として寄進しました。そして、この地に伊勢神宮より分霊をお迎えして神明宮を創設したと伝えられています。いつの頃からかこの地域では「ごしん様」と呼ばれて親しまれています。長い歴史を持つ蒲神明宮について、源範頼、蒲ザクラとの関連についてもお話いたします。
詳細
| 日時 | 2026/03/15(日曜日) 午前10時~11時30分 |
|---|---|
| 場所 | 蒲協働センター 1階ホール |
| 定員・対象 | 50名 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | 2月20日(金曜日)午前9時~東図書館カウンターまたは電話にて受付 |
| PDFリンク | 講座「袖紫ヶ森の神々(蒲神明宮の歴史と行事)」 (671KB) |
| その他 | 講師:桶田 忠正 氏 |
最終更新日:2026年02月20日